| AYACORN(あやちん)メッセージ |
私がコブクロさんと出会ったのは、3年前の8月26日のひっかけ橋。ずっとHPでのレポートを読んでは、自分には難しいな〜と思い諦めていました・・が、歌を聴くたび毎回まったく違う感動が残るアーティストの方に出会ったのはコブクロさんが初めてで、2日目のzeppライブを見た後、『自然と心にス〜っと入ってくるコブクロさんの歌をたくさんの人に聞いて欲しい!!!自分が味わった感動を、もっといっぱい伝えたい!!!!』という思いが強くなり主催したいと思いました。
しかし、オフィスの方と日時を交渉すると「忙しい時期なので、他の日時に変更してもらえないか」とのお返事を頂き残念な気持ちでいると、その後オフィスの方からすぐ連絡があり、「黒田君・小渕君が家からも近いのでかまわないと言っているのでよろしくお願いします。大きめのホールなんで出来るだけたくさんの方を集めてくださいね」というお返事を頂き、2人の優しさがすごく嬉しかった
反面、会場が250人座席の少し大きめのホールだっためプレッシャーも次第と大きくなったことを覚えています。会場が地元だったので、小学校の名簿を出してきて電話で連絡をしました。働いている子や短大で就職活動中の子が多かったために、返事は残念な方が多くどうしようかと不安でいると、返事が残念だった地元の友達が自分の友達に声をかけてくれ、その声をかけた友達がまた別の友達に…どんどん広めていってくれたり、大学では、怪しがられたりもしましたが(笑)学食などで知らない人に1人で声をかけ、チラシを見せながら説明しMDに落とした曲を聴いてもらったり、堺東銀座通り商店街にいる小学校の時の知り合いの店にチラシを置いてもらったり、皆で堺東駅前・堺駅前・難波のひっかけ橋でチラシと雑誌に載ったコブクロさんの切り抜きを持って1人1人に説明しながら配ったりもしました。主催者1人1人の努力で、予想していた人数以上の方が来てくださって、自分自身驚きの気持ちでいっぱいでした(笑)
準備では、かなりのドジっぷりもコブクロさんに見られてしまいましたが(苦笑)黒田さんの携帯電話を渡されたので、えっ?っと思って出てみると三浦さんだったり(笑)と楽しかったです☆機材を運びも一緒にすることができ、こんなに重い機材を2人で運びながらライブを行い、また自分達で車を運転し移動を続けてきた2人…機材を運びながら胸がいっぱいになりました。「これは重いから…」ととても気づかってくださり嬉しかったです☆50人ライブは学祭2日連続の次の日で、黒田さんは風邪をひいていて熱があると…しかし『気合!!頑張るで!!』と言って下さって…すごく嬉しかったです。
ライブでは、何か変わったことをやりたいと思い、『夜空』を会場に作ろうということになり、コブクロさんだけにスポットライトを照らし、ペンライトを星にみたて、もうすぐ出るCD「ANSAWE(アンサー)」「ハートの形」をペンライトでかたどろうと作戦を立てました。しかしライブが始まって2・3曲目でハプニング!!!お客さんにペンライトのこと伝えることを担当していた子から「伝えるのを忘れていた」と耳打ち…、5曲目が終わった時点で舞台袖にコブクロさんを呼んで「次の曲のあと一度楽屋に戻っていただけませんか?」とお願いしました。(ライブ中にすいませんでした…)その後、曲説明に入ると「あれ?なんか違う…」と思っていたら、「では夜空と言う曲を聴いてください」…私たちはビックリ!!!「えっ?!む・向かい風じゃ・・・?!」…慌ててコブクロさんは「じゃぁ先に向かい風という曲を聴いてください(笑)」そして、向かい風が終わりコブクロさんが楽屋で待機している間にペンライトの説明を済ましコブクロさん再登場。『夜空』でのペンライト作戦は、少しばれていたとあとから聞きましたが(笑)小渕さんがギターを弾きながらペンライトと一緒に体が左右に揺れていてかわいかったです(笑)
MCでは、堺東銀座通り商店街で当時個々で唄っていた歌も少し披露してくださったり、お客さんとコブクロさんが普通に話していたりして(笑)ホールなのに、ストリートみたいなアットホームな感じがしました。そして、黒田さんがECCに3年間通っていたことを初めて発表してくれた日でもありました(笑)
そして、「神風」に入る前にその日20歳の誕生日だった友達とあたし…そして、誕生日の近い友達4人をコブクロさん・会場の皆さんに祝っていただきありがとうございました☆一生忘れることのできない20歳の誕生日になりました。
最後深々とお辞儀をしたあと…小渕さんが「無名のバンドのライブに来てくださってありがとうございました」と言った言葉が忘れられないです。
最高の想い出☆ありがとうございました。その後に聞いたのですが、デビューを控えていたために50人ライブの翌日は東京に行かなければならず、この日が唯一のお休みだったと…胸がいっぱいになりました。ほんとうに、お疲れのところありがとうございました。
50人ライブで小渕さんが「轍」を唄う前『今の時期、進学や就職などで、どうしようか悩んでいる方もいらっしゃると思います。是非、自分で決めた道を歩んで行ってください。「自分で決めてこれはやった!」ということをどんどん増やしていってください。親があー言った・こう言ったからとか、後から考えてみれば全然関係のないことばかりだと思います。自分で決めて良かったと思えるので。1度きりの人生。人生は楽しむためにあると思うので。』とおっしゃった言葉…自分の夢を諦めずに貫くか、このまま周囲の反対に負け夢を諦めてしまうか、悩んで自分を見失いそうな時期で…あたしにとってとてつもなく大きな言葉になり、背中を押され決心がついた言葉になりました。感謝の気持ちでいっぱいです☆
ライブをやらせていただいたのは大学2回の20歳。今現在4回生になり就職活動を行っていた時も、この言葉やコブクロさんの歌は大きな支えになりました。内定を頂き、ようやく夢に向かって準備体操が終わったところだけど、ゆっくりでもいつかコブクロさんが夢を叶え走りだしたように、あたしも「ヨ〜イドン!!!」っとスタートラインを切れる日が来ることを願って頑張っていきます。学校は違うけれど、仲の良い友達が「こんなことを言ってくれる人は周りにいなかった。あたしも迷いは吹っ切れたよ」と言っていた子から、来年4月から夢だった職業に付くことになったといういう、すごく嬉しい報告を貰ったり、このライブ後少ししてコブクロさんがメジャーデビューされ「夢は願うと必ず叶うんやね」と…会社を辞め夢に向かって今現在も頑張っている子もいて…「ライブを主催してよかった」と思いました。50人ライブを主催させていただき、ほんとうにありがとうございました☆☆
たくさんの人の背中を押すだけでなく、言葉や歌で支えになれるコブクロさんを尊敬します☆
そして、小渕さんに命名してもらった「あやこ」と「UNICORN」とかけた「AYACORN」のHN…(笑)や形に残るモノ残らないモノ…いっぱいいろんなモノを貰いました。それはあたしにとって、かけがえのない大切な大切な宝物…ありがとう☆
当時は「コブクロ知ってる??」と聞いても知らない人が多かったけど、今では夢の大阪城ホールも実現し完売してしまう程で、距離を感じ寂しくなることもありますが、変わり続けるために、変わらずにいるコブクロさんにライブに行くと会うことができるので、もっともっとこれからも応援していきたいです!!!2人のスピードでこれからもがんばってください♪ |
| タムさんメッセージ |
初めて50人ライブに参加させて貰って、たいしたお手伝いは出来なかったけどドキドキワクワクした気持ちは、今でもよく覚えています。 コブクロを知らない人に1人でも多くコブクロの歌を聴いてもらいたくて、チラシを配ったり、学校で曲をかけて貰ったりみんなでがんばりましたっ!!当日はたくさんの人が集まってくれて感動でした。
ライブはじまる前は機材を運んだり用意が大変で必死だったけど小渕さん、黒田さんと一緒に準備が出来てちょっとうれしかったぁ!!ライブでは堺東銀座通り商店街での出会いの話や、その時に黒田さんが歌ってたウルフルズのワンダフルワールドをうたってくれたりして大盛り上がりでしたっ!!!!
ライブが終った後、みんながどう思ってるか心配だったけど「ライブ良かった!!」「楽しかったぁ〜!!」といってくれてとてもうれしかったです。ほんまに50人ライブのお手伝いさせてもらえてよかったです!!
50人ライブをした頃は、まさかこんなに早く大阪城ホールで単独ライブが出来るようになってるなんて思いもしませんでした。ストリートしてた頃と違って最近は近くで見れることも少なくなって、すこし寂しい時もあるけど、今でもあの頃と変わらず応援しています!!
以前はみんなにコブクロ知ってる??と聞いても知らない人が多かったけど、今は「コブクロいいね!!」とか「CDかったよ!!」とか言われるようになって、とってもうれしいような、皆がしってるのが不思議な感じだったりします。やっぱりコブクロはライブが一番最高だし、新しくファンになってまだ生で聴いた事がない人たちにも、ライブを見れる機会が多くなったらいいなぁ・・とおもいます!!コブクロやみんなと一緒に50人ライブが出来て本当に良い経験になりました。一生忘れない思い出です!! |
| よしこ☆メッセージ |
私達が、50人ライブを主催したいと思ったのは、ZEPP大阪のライブ直後くらいでした。それまでは、HPで主催された皆さんのレポートを見て、凄いなぁ〜!! と思ったり、正直自分には難しいかな… とも思っていました。でもストリートやSTFF…いろいろなライブに行くうちに、今まで味わったことのない感動をどんどんおぼえました。そして、『たくさんの人にコブクロさんの曲を聴いてもらいたい!!!』という思いから、自分達で50人ライブを主催したいと考えるようになりました。日程や会場が決まるにつれて、一番心配なのは、お客さんの数でした。会場は、約250人の少し大きめのホールだったので、オフィスの方からも、『出来るだけたくさんの方を』と聞いていましたので、自分の出来る限りの友達や知り合いに連絡してみようと思いました。中学・高校の名簿を出してきて、会場近くの方を中心に電話や手紙で連絡をしました。大学の友達には、授業前にチラシを渡し説明し、周りの方々にも知らせてもらったり、チラシを部室に貼ってもらったりしました。私の説明が下手なこともあり、上手くいかにこともありましたが、たくさんの出席の返事をもらえた時は本当に嬉しかったです。会場近くのコブクロが結成された、堺東の銀座通り商店街で、主催者みんなでチラシを配ったりもしました。そして当日、みんなの努力により、予想以上にたくさんの方が来てくださいました。主催日は、学祭2日連続の次の日。コブクロさんは、忙しくお疲れのところを来てくださいました。そして、黒田さんは体調が悪かったようです。熱があると聞いたので、『大丈夫ですか?』って聞いたら、『気合!!頑張るで!!』と言って下さって嬉しかったです。
ライブが始まって、お客さんはすごく聞き入っていました。MCでは、堺東での結成の話、地元話を中心に話し、当時個々で唄っていた歌も少し披露して下さいました。お客さんにコブクロさんが話し掛けるなど、アットホームな感じもし、笑いが絶えないくらいで、皆さん楽しんでくれてるなぁって思いました。(↓コブクロHPのコブクロ日記にもありますが…)何か、変わったことをしたいという思いから、『夜空』でペンライトを振ろうという計画になりました。5曲目が終わって、舞台袖にコブクロさんを呼んで、「次の曲が終わったら1度楽屋に戻っていただけませんか?」とお願いしました。時間が押していた関係もあり、コブクロさんは、6曲目の『向かい風』を飛ばして、次の『夜空』を唄う事にされたようで、曲説明が、「あれ?向かい風っぽくないなぁ」と思っていたら、『では夜空と言う曲を聴いてください』とコブクロさん。私たちはビックリ!!!『えっ?!あれ?!次は向かい風じゃ・・・?!』と(笑)慌ててコブクロさんは『じゃぁ先に向かい風という曲を聴いてください(笑)』と。向かい風 が終わり、コブクロさんが楽屋で待機している間、お客さんにペンライトを持ってもらい、スタンバイして、お二人を呼びに行きました。『夜空』でのペンライト作戦は、少しばれかけましたが、何とか成功☆特に小渕さんギターを弾きながら体が左右にゆれていました(笑)ペンライトを振られたのは初めてだったみたいで、『どう反応したらいいのか、照れくさいなぁ(笑)』『経験できて嬉しかった』と言ってくださいました。
ライブ中の言葉で印象に残った言葉は、『今の時期、進学や就職などで、どうしようか悩んでいる方もいらっしゃると思います。是非、自分で決めた道を歩んで行ってください。「自分で決めてこれはやった!」ということをどんどん増やしていってください。親があー言った・こう言ったからとか、後から考えてみれば全然関係のないことばかりだと思います。自分で決めて良かったと思えるので。1度きりの人生。人生は楽しむためにあると思うので。』この言葉に心を打たれました。そして『轍』を演奏されました。お客さんが総立ちで、とっても楽しそうに手を叩きながら聴いてくださっている姿をみて、「ライブを主催してよかった」と実感しました。そして、本当にいい想い出が出来ました☆☆
余談ですが、片付けの時、楽屋を確認すると、黒田さんの小銭が机の上に広がっていました(笑)携帯も落ちていました。三浦さんに誰のですか?と聞くと、『あぁ〜これ小渕主任のです』と(笑)そんな1面も見ることができて、楽しかったです。
主催した当時を振り返って…
小渕さん・黒田さんに改めて、ありがとうを言いたいです。ビデオを見るたびに胸がいっぱいになります。そういえば、機材を搬入している最中、小渕さんも黒田さんも子どものように嬉しそうに、『聴いて!!!』って言いはるので、『何かな?』と思って耳を澄ますと・・・コブクロ号から「LOVE」が聴こえてきました♪『今802で流れてるねん!!!!』って、お二人とも、とっても嬉しそうでした。今ではもう、毎日いろいろなところで、かかっていることを思うと、本当に凄いなぁ〜☆って思います。
先日、50人ライブに来てくれた友達とコブクロさんの話をしました。ライブに感動して、ライブ後のCD販売の時、CDのケースに大きく、『夢』という言葉を、書いてもらったことを話してくれました。その友達は先日、小学校教諭の国家試験に一発合格しました。『辛くなったときは、CDに書いてもらった『夢』という言葉を何度も見て、頑張ったんやよ!!』と言ってくれました。涙がでそうなくらい嬉しかったです。
50人ライブを主催した時は、大学2回生の19歳の時でした。あれから数年経ち、もうすぐ私も社会人です。4年間の学生生活を振り返る中で、1番良かったと思うことは、コブクロさんと出会えたこと、その中でも50人ライブを主催できたことです。コブクロさんに出会って得た、たくさんの優しさ・元気・笑顔・涙・友達…全部宝物です☆彡夢を叶えられたコブクロさんの唄を聴いてきて、学生生活を終える今、自分を見失うことなく、自分で決めた道を歩むことが出来そうです。 本当にありがとう!!!!!
今コブクロさんは、メジャーデビューをされて、全国で『コブクロ』を知らない人がいない程に、BIGに…☆☆本当に小渕さん・黒田さん、尊敬しています。いつまでも、変わり続けるために、変わらないコブクロさんでいてください。そして一人でもたくさんの人に温かい唄を届けていってくださいねッ!!!!
最後になりますが、ライブ当日、至らない点ばかりで、コブクロさん・三浦さんに、本当にご迷惑をおかけしました。時間がなく慌しくなっていまいましたが、一緒になって走ったり(笑)して片付けをしたことなど、反省点も多々あります。この記憶があるまま、もう1度主催したいと何度思ったことか…(;д;)でも、今となってはそれも含めて、最高の想い出です♪ほんとにほんとにありがとうございました☆☆ |
| なおみネイティブアメリカンメッセージ |
主催者となって頑張った当時の気持ち&エピソード
ストリートやスタッフでのライブ、インストアライブに行くうちに、50人ライブ主催者メンバーと仲良くなり、前からやりたいと思っていたこともあって私も参加しました。ライブに来てもらうために、主催者それぞれが学校の友達に声をかけたり、堺東駅前の他にも出歩きチラシを配って告知をしました。人を集めるのが思ったよりも大変でした。主催者8人もいるとみんなの都合が合わないことが多く、みんなでお揃いのTシャツを作ることにしたんですが完成までに時間がかかってしまいました。主催者みんなの袖の部分にひとつずつ文字が。8人集まれば「コ」「ブ」「ク」「ロ」「5」「2」「9」「6」に(笑)。 ライブ当日、ハプニング続きでドキドキでした。コブクロには内緒で、『夜空』の曲が始まると同時にお客さんにはペンライトを揺らしてもらうことになっていたんです。曲順リストを事前にコブクロからもらい、私たちも心の準備はバッチリ。次の曲は『向かい風』。その次がいよいよ『夜空』だと思っていたそのとき…。あれ?曲説明が…何か違う…え!?うっそぉ!!なんと『向かい風』を飛ばして『夜空』に入ろうとしてたんです…。「次は『向かい風』ですよねぇぇ〜〜っ!!!」って叫びました(笑)時間が押し気味だから飛ばしたということをあとから聞きましたが予想外の展開に私たちは大慌てでした(笑)そして『夜空』がはじまり…ペンライトは揺れ、曲が終わってからもう一度そのペンライトをもってる手を挙げてもらうと、『アンサー』の文字そして『ハート』の形が客席から浮かびあがりました。 一緒に主催者としてやらないかと声をかけられたときに、大学祭実行委員として活動しているために最後まで責任持って参加できる自信がなかったので、悩みましたが参加して本当によかったです。
当時を振り返り、今現在感じていること
私がコブクロと出会ったのは3年前の10月21日。場所はひっかけ橋でした。ストリートライブには全く興味がない私でしたが、彼等の歌声に何か特別なものを感じてふと立ち止まりました。そのとき聴いた曲が「坂道」「轍」でした。気がついたら私もみんなと一緒になって手拍子をし、涙を流していたのです。曲を聴いて、その歌詞に感動し涙を流すなんてことは今までになかったので、自分でも驚きました。
「月刊コブクロ」のチラシをもらい、「コブクロ」というインパクトのある名前をすぐに覚えました。名前もそうですが、存在自体もインパクトがあったので2週間後にMiO前を通りかかって彼らを見つけたときに、思わず「あー知ってる!!!」と叫んだくらいです。 コブクロに出会ってから3年。いろんなこと思い出します。大きなライブはもちろん、それ以外ではストリート…スタッフでのライブ…ポルトヨーロッパライブ…。インストアライブに毎週のように行ったこと…。ずぶぬれになった木陰の広場のライブ…学祭をはしごしたこと…。カウントダウンライブ…。ちちんぷいぷいに出演することになったアメ村BIG STEPでのミニミニライブ…。MLPの途中で弦が切れてアカペラでみんなで大合唱したひっかけでの関西ウォーカーストリート取材…。MBSストリート取材…。コブクロ号で、高知・岡山・宮崎まで20人〜30人で行ったこと…名古屋の公開ラジオ行ったときにファンのみんなで手羽先食べに行ったこと。轍のPV撮影に参加したこと…。北青山的ライブ…CD発売ごとにあるイベント…。他にもたくさんあります。当時は、毎週のようにイベントがあり、ここで出会った仲間と本当にいい思い出たくさんつくってきました。当時は、毎週のようにあったイベントも今では大きい会場でのライブに変わってしまい、距離を感じて寂しくなることもあります。でも、ライブに行くとどんなに離れていても、昔も今も変わらずにいてくれているコブクロに出会えるので心が温かくなります。これからもみんなとコブクロを応援していきたいです。コブクロ大好き!!!!!! |
曲順…
1.ボクノイバショ 2.LOVE 3.光 4.そばにいれるなら 5.遠くで 6.向かい風 7.夜空 8.YELL〜エール〜 9.轍−わだち− 10.お誕生日の歌&指笛 11.神風 |