主
催
者
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堺のもっちゃん |
クワトロウノというライブ会場はたまたま仕事の合間ランチに出かけた時に見つけた地下レストランで、路上ライブで活躍してらっしゃったコブクロさんたちにはどうかな?という点もあったのですが、私にとっては狭いスペースだっただけに身近にコブクロのお二人と触れ合うことができたように感じられました。またその時に撮った写真も今では友人に自慢できるお宝グッズの一つとして大事にしています。少し前までは中百舌鳥の駅前でコブクロさんたちと同じように路上ライブをしている若者を見かけコブクロさんたちもこのような場所が原点だったんだなあと立ち止まって聞いていましたが、今は都市開発で駅前もすっかり様変わりしてしまい少し寂しい気がしていました。でもここ最近のコブクロさんたちが奏でる音楽の感性、当時と変わらず心癒される言葉やさしい歌詞にホッとします。このままいつまでも活躍して欲しいと願い応援させて頂きたいと思います。メジャーになってTVやラジオからも曲がよく流れるようになり「頑張ってるな」と感心していました。あの50人ライブに参加できてラッキーでした。 |
| おちゃめ |
「すごいストリート見つけた!感動したわ!」の上村さんの一言で始まったコブクロの50人ライブ開催。始めは50人も集まるかと心配しましたが、ライブが近くなる頃にはもう声をかけるの止めようと言うぐらいの人気でした。ライブの感動に酔いしれている間もなく、今度は食事の心配、用意した食事が足りるかなと心配でした。コブクロのお二人はちゃんと食べていただけたんでしょうか?会場になったレストランの店長はコブクロのことを知らなかったのですが、ライブが終わる頃には、歌に合わせてリズムをとったり、コブクロと写真を撮ったりして乗りのりだったのが印象に残っています。感動した50人ライブ!私にとっても楽しかった思い出の一つです。これからも胸にしみる歌聞かせてくださいね!応援してます! |
| たむりん |
ライブコンサ−トですら、何年ぶりかと言う私は、ライブの企画・・・なんて勿論始めて。”スタッフ”なんてえらそうに言っても、上村さんはじめ皆の後ろからついていくと言った、頼りないスタッフでした。なんと言ってもスタッフの平均年齢は○○歳という、かつては若くて美しい(???)女性の集まり。どんなライブになるのかな?こんなオバハングル‐プの集まりに、コブクロさんは喜んで来てくれるのかな…なんて不安もちょっぴり。
でも、集まってくれた人達も、若い人から、かつて若かった人まで、とってもバラエティ‐に富んでいて大盛況だった。コブクロのお二人もとってものって歌って下さってて(マイクを向け ”本当はどうだったのでしょうか?”)とっても楽しいライブでした。
まるで恋人(変人の間違いではありませ〜ン。)の様な顔をして一緒に撮った写真は、大事にしまっています。ホントは皆に見せびらかせたいけど、その時期、最大に太ってたので、見せられないのが、なにより残念です。 |
| きむちゃん |
ライブでの第一声は「なんの集まりなんですか?」でしたね。下は幼児、上は中年のおばさんとかなりの幅のある年齢層だったし。内心集めるメンバー間違ったかなと冷汗をかいていたのでしたが音楽が始まった途端、これは成功!だってどの年齢層の心をも捉えるものでした。皆さんお腹がすいていることも忘れて最後までコブクロの魅力を堪能しきっていましたもの。夫と2人で作ったポスターは宝物として大事にとっています。これからも色んな年齢層の人たちを元気付ける歌を多く歌っていってください。初心を何時までも大切に頑張ってください。 |
| かみちゃん |
2月の始め、仕事の節目でなんとなくモヤモヤした気持ちを抱え、歩いて帰りたくなって通りかかったひっかけ橋に、7〜8人ほどの人に囲まれコブクロが唄っていました。それまでストリートには興味がなく、夕飯の支度があるから急いで帰らないと・・と思いながらも、虹の真下・コンパス・遠くで・YELL・・心に染みる彼らの唄に足が止まり、涙があふれそうになったのです。そんな事は初めてだったので自分でも驚きでした。CDにサインしていただく時、小渕くんが名前を聞き間違えて書かれたのを、黒田くんが「あかんでぇ、それは、あかんでぇ〜」とはやしたて、間違えた文字を器用に電車の絵にしてくれました。今ではお宝ですね!深深と頭を下げる彼らに唄も人柄も素敵!応援してあげたい!という思いに駆られ、その夜、HPをチエック。次の日の会議前に仕事仲間にCDをイヤホンごしに聴いてもらって30人ライブを皆でやろうと誘ったのです。コブクロの事を全く知らないメンバーが2つ返事で「うん、やろう!」ほんとうに驚くくらいのノリの良さでした。オフィスに電話する時「年いってますが・・・おばさんですが・・・」なんてお話すると応対していただいた奥様から「大丈夫ですよ。。」お話しているうちに同い年である事もわかり、凄く気が楽になったのを覚えています。会場を探し、2月19日に申込書を送ったのですが、HP上で30人ライブから50人ライブへの移行を知り「50人に聴いてもらえる様、もっと頑張らなきゃ〜〜」と燃えたのでした。皆で会社の中をチラシを持って練り歩き「ではっ!コブクロの良さは上村から・・」と振られると、私がストリートで出会った時の感動を伝えて。。。会場スペースの関係でセーブをかけなきゃダメなのが残念なくらい、あっという間にライブ参加者が集ったのです。その間、バナナホールや扇町のSTAFF、ストリートに出掛け、こんなにたくさんの人が応援しているコブクロさんが私達の主催するライブに来ていただけるんだという事に、改めて驚きと感謝の思いでいっぱいになりました。皆の熱い気持ちで迎えたライブ当日は地下のレストランにコブクロの唄声が響いて夢のような素敵なライブになりました。小さな子供から熟年!までの参加者でしたが、皆、年を忘れてノリノリ・大爆笑の盛り上がりでした。!コブクロさんからは「なんの集りですか?」と言われてましたが、、、(笑)唄の良さ、人柄のよさに魅了され、熱烈なファンも生まれました。参加者からは・・・(以下に続く) |
参
加
者
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マルコ |
わたしは50人ライブに呼ばれるいわゆる「コブクロを知らないお客さん」として参加しました。「こぶくろ」という名前といい2人の写真といい「イケてる」とは言い難い印象(申し訳ございません)でした。当日もドナドナの子牛さながら市場に・・・じゃなかったライブ会場にひかれていったのでした。ライブは当初の予想を大きく裏切って楽しくて感動。「宝くじが当たる方法を教えてあげます」「おおっ!?」と身を乗り出すと「当たるまで買いつづけることです!」な〜んだ〜とのけぞったみんなに「でもこれって核心をついてると思いませんかっ?」と熱っぽく語りかける2人が印象的でした。それから1年経たずに「かなうまでやりつづけること」の大切さをメジャーデビューの形で見せてくれたコブクロ。1万人ライブをするようになっても2人のひたむきさや私達との距離感は不思議なほどあの時と変わりません。「変わりつづけるために 変わらずにいる」コブクロ。これからも変わらず応援したいと思うとともになかば強制的に(笑)コブクロを教えてくれたスタッフ達に感謝の意を表したいと思います♪ |
| isoco |
コブクロってオフクロみたい!と初めて聞いた時から暖かいイメージを持つ娘と参加した50人ライブで今まで聴いたことのない響きのある声に強烈なインパクトと歌詞の言葉の説得力に心うたれる‘‘SOMETHING‘‘を感じる。
この日の出会いをきに我が家とコブクロの歩みが重なっていく。
悩める息子は「轍」が僕の今の心境と言い残し一人旅へ・・。
またメジャーデビューの日はNYに留学を決めた娘がラジオから流れる「YELL」に自分の門出をだぶらせながら飛び立った。
子どももコブクロも手の届かない存在になっていくことに淋しさを感じた。
コブクロの曲は聴いていた時の自分の状況と重なっていてかけがえのないものとなっている。
気持ちがダウンしている時は元気になるし2人が微笑みかけてくれるような安堵感を感じる。
息子曰く
「最近はレゲエや色んなアレンジで音楽性をみせてくれるので違った楽しみ方が出来るようになりコブクロが変わっていく姿がみえ{音楽}としての楽しみが広がった」ということです。 |
コブクロさんのファンとして、根っこになりたいとの思いは今も変わりません。
彼らの活躍は本当に嬉しく、これからもずっとずっと応援していきたいと思います。
余談ですが、私はコブクロに背中を押される感じで、力づけられ「私も頑張ろう!」という気持ちになり、仕事も新たなチャレンジが出来ました。
その仕事で、テレビのロケに参加することがあるのですが、いつも熱くコブクロを語っているせいか、現場のSTAFFには
「コブクロの○○さん」「コブクロの母・・・」なんて紹介されてます(笑)
また、音楽の世界とは全く無縁だったのに、コブクロさんを通じて知った女性シンガーのゴスペルクワイヤーとして、本当に信じられない夢の舞台に立たせてもらっています。こんな事、コブクロさんと出会ってなかったら絶対なかった!と思います。人生までも変えてしまったコブクロ!ほんと驚きです!!! |